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名古屋の川が氾濫したら、老人ホームは大丈夫?【中区編】

2020年07月21日

名古屋老人ホーム・介護施設紹介センター・ハローケアです!
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みなさんこんにちは。
豪雨を受けて緊急企画の第8弾、中区編です。
老人ホームを探すうえで河川の氾濫にフォーカスしていきます。

※1この記事は、名古屋市中区ハザードマップ を基に記載しています。
※2この記事は、特定の施設への入居を否定するものではなく、あくまでリスクの提示であり多面的に検討する中の一部としてお考え下さい。

 

中区の河川

中区には堀川・新堀川が流れています。

 

新栄・千早・老松

これらの地域は昭和区・熱田区よりの地域です。
大前提、中区は河川の氾濫による浸水被害を受けにくい地域です。
東海豪雨並の雨量だと、この地域は0.5m程度の浸水被害が起こる可能性があります。
たかが0.5m、されど0.5mです。このレベルだとすでに車の行き来は不可能で、身長の1/3程度は浸水しています。
最悪のことを考えると、老人ホームでは1階でとどまるのは危険です。
特に、高齢者に関しては車いすに乗っている方も多いため、まずは施設内の上階に上がることが先決です。

その他の地域

上にも書いたように、中区は基本的に浸水被害をうけません。
というのも、庄内川からつながっている堀川は合流地点が細いため庄内川の氾濫=堀川の氾濫とは限りません。
また万が一庄内川⇒堀川という順に氾濫したとしても、名古屋城付近は周りの西区・北区と比べて高く作られているので、
基本的には水が流れてくることはありません。


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