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老人ホーム(介護施設)の入居費用はどれくらいかかりますか?

2016年08月15日

名古屋老人ホーム・介護施設紹介センターの兼松です。

名古屋で有料老人ホームをお探しの際は、当有料老人ホーム紹介センターにお問い合わせください。

 

■入居費用は様々な要素がプラスになる 老人ホームに入居するにあたり、費用がどのくらいかかるか気になりますよね。 もうすでに、入居を考えている方であればある程度の費用を把握しているかと思いますが、これから調べる方によって未知な世界となります。 入居費用は、敷金、毎月の食費、一時金などまとまった料金が必要になってきますので、検討している場合には資金計画をきちんとしておく必要があります。

老人ホームには、有料、サービス向け、特別養護老人ホームなど様々な種類があり、介護の度合いや健康状態によって入居する場所が違ってきます。 それに伴い、支払う金額も異なってきますので、注意しましょう。

 

■老人ホーム入居で必要な費用 一般的には月額12万円~40万円と施設によって金額が異なります。 下記で、それぞれの老人ホームの特徴と費用明細について紹介します。

・有料老人ホームの場合、終身利用権方式で契約をすることになり入居するにあたり、一時金と月額費用、介護保険の1割、その他費用が詳細です。 最近では、入居金が発生しない代わりに月額料金が高めになっているプランもあります。

・サービス付き高齢者向け住宅 賃貸形式での契約となり、敷金、礼金、家賃の前払い費用が必要になります。 毎月の支払には、賃貸料、管理費、食事、光熱費が入っています。

・特別養護老人ホーム この施設は、介護保険施設と言われており介護保険の自己負担である1割と賃貸料金、食費、その他費用が発生します。 特別養護老人ホームの場合は一時金が不要になります。 収入によっては、賃貸料金、食費を減らしてもらうこともできます。

このように、老人ホームの種類によって支払う詳細が異なってきます。

 

■契約方法によって金額が異なる 老人ホームの契約には、利用権方式と賃貸借方式があります。

・利用権方式 有料老人ホームの権利を買い取る意味があり、注意しなけれればいけない点は権利を所有しているのは、入居している方ですのでもし亡くなった場合は権利が消滅してしまいます。 ご家族に譲渡されることはできませんので、事前に理解しておきましょう。

・賃貸借方式 一般的な賃貸契約と同じとなります。もし、介護の度合いが変わったとしても、退去させられる心配はありませんし、夫婦のどちらかが亡くなっても賃貸料を支払えば済み続けることができます。

このように、老人ホームへの入居費用は種類によって違っているので、資金計画を早めにし予算に見合った老人ホームへの入居をしましょう。

 

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