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名古屋老人ホーム・介護施設紹介センターの兼松です

2016年02月04日

名古屋老人ホーム・介護施設紹介センターの兼松です。

名古屋で有料老人ホームをお探しの際には、当有料老人ホーム紹介センターにお問い合わせください。

 

さて、ガンになった方が最後の時を過ごすとき、希望されるのがホスピスです。

名古屋市には下記の病院が緩和ケア病棟を持っています。

名古屋第一赤十字病院

名古屋掖済会病院

南生協病院

協立総合病院

聖霊病院

また、名古屋記念病院には緩和ケアチームがあります。

ホスピス緩和ケア病棟は手術や抗がん剤などの治療を行なうよりも、苦痛症状を緩和する治療を中心に行なうほうがよい時期であれば入院が可能です

ホスピス緩和ケア病棟では、抗がん剤などのがんそのものに対する治療は行わない施設がほとんどです。 しかし、通常の診療は患者さんやご家族の希望に応じて、今までと同様に継続して行います。
一般的に、レントゲンや血液検査、輸血、点滴など全身状態を維持するために必要な検査や治療は行います。
また、必要に応じて、症状緩和のための外科的治療や放射線治療が行われることがあります。

費用については70歳未満の人で3割負担の人は1か月おおよそ34万円程度ですが減免をすれば、低く抑えられます。70歳以上の人は上限で44,400円になります。

ホスピス入所までの待機時間は申し込みから1か月程度と言われています。もちろん施設ごとに待機時間は違います。

ホスピスのいいところは病院内にあったり、専門のスタッフがいることでの安心感だと思います。

しかし、書いた通り、すぐに入れるのかというとなかなか入れません。

そうこうしているうちに体のレベルが低下して在宅での生活や介助の必要性が生じてしまいます。

では有料老人ホームでこういった末期がんの方は過ごせないのかというと、過ごすことは可能です。また、お部屋が空いていれば、最短3日(名古屋老人ホーム紹介センターの最短入居の実績)での入居も可能です。

有料老人ホームでも痛み止めやデュロテップパッチなどの薬を駆使して、痛みのコントロールを行うことも可能です。また、24時間看護師常駐であんしんなところや、中には医師が月数回、当直しているところがあります。実際に末期がん患者さんを対応されて看取りまで行った実績のある施設もあります。

ホスピスを待つ間有料老人ホームで待つという選択肢も加えてはいかがでしょうか?

経済的な負担を考えて一時金が少ないところの選定やや、施設に対するご相談は名古屋老人ホーム・介護施設紹介センターにおまかせください。

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