名古屋で介護施設を探すなら名古屋老人ホーム・介護施設紹介センター

有料老人ホーム、サービス付高齢者向け住宅、グループホームなどのご紹介をします。名古屋老人ホーム・介護施設紹介センター
お気軽にお問合せください
HOME 施設を探す 施設選びのポイント 相談から解決まで よくある質問 お問合せ

ブログ

ナーシング系老人ホームの増加

2019年02月15日

名古屋老人ホーム・介護施設紹介センター・ハローケアの道家です。

名古屋で有料老人ホームをお探しの際は実績豊富な当紹介センターにご相談ください。

本日は増加傾向にあるナーシング系老人ホームに関しての記事です。

老人ホームといっても受け入れの幅が異なっております。
”全員が全員入れる施設はほとんどない”ということですが、どういうことかというと・・・

・重度者向け 要介護4,5の方のみのお受け入れ
・自立向け 自立~要介護2くらいまでの方をお受け入れ
・医療対応型 医療行為が必要な方向け

上記のように老人ホームによって受け入れをしている入居者の層が異なるということです。

このように、老人ホームと言えど、様々な受入基準がありますが、
近年では”ナーシング系”という老人ホームが増加しております。
ナーシング系とは、医療対応型の老人ホームです。

下記のような特徴があります。
・24時間看護師配置
・医療処置に強い
・難病の方のお受け入れ可能

24時間看護師がいて医療行為ができる老人ホームです。具体的には下記行為が必要な方、難病の方をメインで受け入れしております。
・たん吸引
・呼吸器
・経鼻・胃瘻・IVH
・パーキンソン病
・がん末期
・ALS
…etc

難病と言えど種類は多々ありますし、医療行為もここに挙げたもの以外にも
たくさんあります。
少しでも気になることがあれば
名古屋老人ホーム・介護施設紹介センター・ハローケアへお問い合わせください。

<<老人ホームをお探しの皆様へ>> 名古屋市内の老人ホーム情報はどこよりも詳しく把握しています。
有料老人ホーム、サービス付高齢者向け住宅、グループホームなど 老人ホームでお悩みの方は名古屋老人ホーム・介護施設紹介センター・ハローケアへご連絡下さい。
【お問い合わせはこちら】→ 0800-100-0810(道家まで)

脳梗塞とリハビリ 有料老人ホームでできること

2019年02月13日

名古屋老人ホーム・介護施設紹介センター・ハローケアの道家です。名古屋で有料老人ホームをお探しの際は実績豊富な当紹介センターにご相談ください。

皆様こんにちは。

寒くなってくると比較的多くなる病気の一つに脳梗塞があります。
高齢になるにつれて、冬に脳梗塞を発症する方は多くなる傾向です。
今回は脳梗塞についての記事です。

脳梗塞は脳の血管が詰まり、酸素が行き届かず、細胞が死んでしまう病気です。
身体的な麻痺や、失語症、構音障害などの症状があります。

脳梗塞になった場合ですが、緊急搬送された後、リハビリ病院に転院される方もいらっしゃいます。
リハビリ病院は病名によって入院できるかどうかが決まってきます。
また、入院期間も病名によって異なっております。
“入院期間中にリハビリをしていきましょうね”という病院ですね。
そのため、脳梗塞となると、リハビリをされる方が多い病気ですが、リハビリ病院での退院後、まだリハビリを希望される方もいらっしゃいます。
”少なくとも現状維持”を望む方もたくさんいらっしゃいます。

実は、有料老人ホームでもリハビリができる施設も有ります。
訪問マッサージ、訪問リハビリ(PT,OT,ST)、施設内リハビリ等がございます。
病院と違って、有料老人ホームは自分でできることはやってもらおうというスタンスなので
生活リハビリを行っている施設もございます。
例えば、部屋からトイレまで、部屋から食堂までは自分の力で行ってみようか、というものです。
有料老人ホームでは、このようなリハビリを受けることができます。
ただし、リハビリ病院や老健程の量のリハビリを受けることが難しいのでその点はご注意ください。

脳梗塞やリハビリで老人ホームをお探しの際は一度ご連絡頂けましたら
専門の相談員が詳しく老人ホームについてご説明致します。
お気軽にご相談ください。

<<老人ホームをお探しの皆様へ>> 名古屋市内の老人ホーム情報はどこよりも詳しく把握しています。
有料老人ホーム、サービス付高齢者向け住宅、グループホームなど 老人ホームでお悩みの方は名古屋老人ホーム・介護施設紹介センター・ハローケアへご連絡下さい。
【お問い合わせはこちら】→ 0800-100-0810(道家まで)

インフルエンザの流行と有料老人ホーム入所の関係性

2019年02月07日

名古屋老人ホーム・介護施設紹介センター・ハローケアの道家です。

名古屋で有料老人ホームをお探しの際は実績豊富な当紹介センターにご相談ください。

最近、インフルエンザが流行ってきましたね。
名古屋市の病院の中では、インフルエンザで病棟を閉鎖している病院も一部あるようです。皆様もお気を付けください。

また、このインフルエンザの影響で体調を崩し、病院へ入院される方も増えております。
そのため、SWや退院調整看護師は病院の退院調整がより円滑にできるよう、
退院をより早く促すことが考えられます。
インフルエンザでの急患が多いので普段よりも病床の空きが確保しにくくなっているということです。

元々、冬という季節は入退院が非常に増える時期ではあります。
例えば、脳血管疾患や骨折での入院も増えがちです。急性期の病院では、
転院先にリハビリ病院や療養病院を支持することが多いですが、インフルエンザの流行もあり、
最近では、そのような病院への転院は待機が必要であり、すぐに転院ができない状況になっているようです。
急性期の病院は救急患者の受け入れのために常にベッドを空けておく必要があるため、
待機をして転院する猶予がない病院がほとんどです。

転院できない際に選択肢の一つとして挙がってくるのが有料老人ホームとなります。
有料老人ホームへの入居は通常であれば2,3週間必要ですが、1週間で入居いただけるケースもあります。
そのため、もし病院から退院を促されている場合、一度、
名古屋老人ホーム・介護施設紹介センター・ハローケアへお問い合わせください。
有料老人ホームのスムーズな入居を私たちでサポートさせていただきます。

<<老人ホームをお探しの皆様へ>> 名古屋市内の老人ホーム情報はどこよりも詳しく把握しています。
有料老人ホーム、サービス付高齢者向け住宅、グループホームなど 老人ホームでお悩みの方は名古屋老人ホーム・介護施設紹介センター・ハローケアへご連絡下さい。
【お問い合わせはこちら】→ 0800-100-0810(道家まで)

認知症への理解と認知症サポーター養成講座

2019年01月30日

名古屋老人ホーム・介護施設紹介センター・ハローケアの道家です。

名古屋で有料老人ホームをお探しの際は実績豊富な当紹介センターにご相談ください。

こんにちは。
先日、名古屋老人ホーム・介護施設紹介センター・ハローケアでは
認知症サポーター養成講座を受けました。
認知症サポーター養成講座を受けた人が「認知症サポーター」と呼ばれております。

では、認知症サポーターとはどのようなものなのでしょうか。
認知症を正しく理解し、認知症の人とその家族をサポート、応援していこうというものです。
認知症になった人や家族の気持ちを理解するよう努め、友人や家族にその知識を伝え、理解していただくこと、
そのまちで働く中で、認知症の方やその家族にできる範囲で手助けをする、などの活動をしております。

また、認知症サポーターには、ブレスレット(オレンジリング)をつけてもらいます。
このブレスレットは”認知症の方、その家族の方をサポートしますよ”というサインでもあります。
皆が過ごしているまちで認知症の方とその家族が安心して過ごしていただけるように
多くの方が認知症サポーターのブレスレットを付けているような町にできるといいですね。

メディアによって認知症による悲しい事件が取り上げられることが増えてきた昨今、
市民の皆が認知症に理解を持つことが求められています。
認知症サポーター養成講座は、一部の地域では小学校の授業の中にも取り入れられているようです。今後、このような活動がより普及されると住みやすいまちづくりにつながると思います。

我々、名古屋老人ホーム・介護施設紹介センター・ハローケアではスタッフによる理解も
深められるよう、社内勉強会もしております。よりよいサポートができるよう、今後も
精進してまいりますので何卒、よろしくお願い致します。

<<老人ホームをお探しの皆様へ>> 名古屋市内の老人ホーム情報はどこよりも詳しく把握しています。
有料老人ホーム、サービス付高齢者向け住宅、グループホームなど 老人ホームでお悩みの方は名古屋老人ホーム・介護施設紹介センター・ハローケアへご連絡下さい。
【お問い合わせはこちら】→ 0800-100-0810(道家まで)

老人ホームに関する無料相談受付中!
メールでのお問合せ
三河知多老人ホーム・介護施設紹介センター

老人ホームの基本

  • 老人ホームの種類
  • 費用について
  • 施設選びのポイント
  • 入居の流れ
  • ご相談者の声
  • トラブル事例
老人ホーム選びはこれでバッチリ!
相談表のダウンロード
スタッフブログ
ケアシステム株式会社 企業情報
無料メール相談を実施しております
老人ホームの方へ
  • 当センターについて
  • 選ばれる理由
  • プライバシーポリシー
  • サイトマップ